味噌汁飲んでますかぁ〜健康で長生きは毎日の味噌汁にあり!

昔は1日3回味噌汁を飲んでいました。いつからか少なくなったのか?多分、塩分摂取制限10gというあたりからでしょうか?今ではその制限摂取量もどんどん少なくなってきて、これじゃぁ何も食べられないんじゃないかと思ったりしていました。公的機関が認めて、早く味噌汁を解放してほしいものですね。

ニンニクを栽培して食べる!時期を逃がさず植えれば手間いらず

ニンニクはあまり手間暇もかからずに栽培ができ、それでいて健康効果も高いときています。がんの予防効果もあるらしいことも分かり始めているらしいです。六片ニンニクなら、6倍うまくいけば36片の収穫が得られるかも?簡単に、楽しく育てて美味しくいただく、健康もいただきます。

冬は大根で簡単な沢庵漬け、手作り漬物の秘訣は干し方と塩梅

冬野菜の定番野菜大根、いろいろに使い回しが効くので、種は全部蒔いてしまいます。上手くいくと、大量の大根が収穫されます。いくら根菜と言っても時間が経てば腐ってしまうので、漬物にすれば長く楽しむことができます。大根といえば沢庵漬け、手作り沢庵はとにかく美味しい、簡単に市販の素で漬けただけでも逸品です。

お風呂で温まる冷え対策、自宅でできるよもぎ風呂は生薬の力

ヨモギを収穫してまとめて吊るす準備をしていると、通りかかった近くのお婆さんが「昔はよくそうやって干して風呂に入ったもんだぁ」って言っていきました。そうです、昔ながらの入浴剤なわけです。それもすぐ近くに何もせずとも生えてきて薬効新たかな訳ですから、これを使わずにいるなんてもったいない。

かんな使いが楽しくなる、台を調整する台直しかんなの使い方

手道具の中でもかんなはいろいろと気にしなければならないところが一杯あって大変です。何しろ、使おうとしているかんなを調整するのにも、それを調整するかんなも調整しなければなりません。なんだか、かんな、かんなとダブっていて、なんのかんななんだと訳がわからなくなってしまいますね。慣れてしまえばなんでもないことなのですが・・・

かんなが楽しくなる使い方、うまく削るポイントは台にあった

木工作業を続けていくと仕上げにこだわりが出てきて、かんなが使えないとサンダーで削るようになってしまいますね。サンダーだと墨の跡を消すだけでも大変だし、さらにこれがまたすごい粉塵で、体を壊しそうです。その点かんながけの仕上げなら、木を削った香りが立ち込めて、いわゆるアロマ、癒される上艶も出るのですからたまりません。

ノミでほぞ穴を掘る使い方、勘ではない簡単なポイントとは?

木工作の中でもホゾ組みは難しいと言われています。ホゾ組みができると頑丈な作品ができるので使う方は安心です。作る方も考えた通りにホゾが入って組み立てられると、嬉しくなります。ホゾ組みをやるにはノミでほぞ穴をあけなければなりません。これがなかなかに難しく、初めてでは穴の中が広がったり、曲がったりでまともに出来ないのです。

木工の最初一歩は木の切断、墨の通りに切る鋸の使い方とは?

木工は手軽にできますので、ちょっとした工作にも向いています。材料も軽いものですし、木目という表情もあって、やり始めるとだんだん面白くなってきます。初めは木を切ることからですが、誰でも最初から上手くは出来ません。ちょっとした工夫をすることでコツをつかむことができます。あとは、何度もやることで上達できるものです。

家庭菜園は安全安心第一、購入苗に農薬は使われているのか?

一般に購入する野菜類は慣行栽培で、農薬や化成肥料が使われていると思いますが、家庭菜園では、できれば減農薬栽培くらいはしたいと思っている人も多いのではないでしょうか?しかし、苗を買ってきて、減農薬のつもりで少なめに農薬を使っていても、実は苗の生産段階でも農薬が使われていれば実際は慣行栽培レベルだったりするのでしょうか?

江戸時代の小説「鬼平犯科帳」作家が平蔵に語らせている人生訓

鬼平犯科帳をご存知の人はだいぶ歳もいってきている人たちでしょうか?かく言う私もだいぶんに歳を重ねてきていますが、私の場合は若い時分から時代小説や時代劇が好きだったのです。小説も良く読みましたが、毎度繰り返されるテレビを見ているので、呆れかえられる始末、それでも、長谷川平蔵のグッとくるセリフは何度聞いてもいいですねぇ